
みなさんこんにちは!ついに、2026年のG1開幕を告げるダートの祭典「フェブラリーステークス」が開催されましたね!
冬の東京ダート1600mは、芝スタートというトリッキーなコースレイアウト。最初の芝部分をどうこなすかの加速力と、凍てつく寒さのなかでカチカチになったタフな馬場を力強く踏みしめるパワーの二大データ分析が的中の絶対条件なんです。私は過去5年のラップタイムと、各馬の「冬毛の生え方(体調管理チェック!)」まで徹底リサーチして挑みました。
そしたら、見てくださいこの結果!私の緻密な計算通りに、本命馬が直線で砂煙を上げて豪快に突き抜けてくれましたーー!! 「キャーー!そのまま!!」って、テレビの前で持っていたペンをすっ飛ばして大はしゃぎ(笑)。2着、3着もしっかり拾って、今年最初のG1で見事に最高の的中をお届けしちゃいました☆
やっぱり、ロジカルにパズルを解くような競馬予想は知性のご馳走ですね!最高のロケットスタートを決めた私、今年のG1戦線はちょっと神がかっちゃうかも!?このワクワクを胸に、春のクラシックまで全力で駆け抜けますよー!次回もお楽しみにっ!



